2017年3月27日 (月)

久々のBar篠崎

京成船橋駅南口近くのビルにあるオーセンティックBar篠崎は、ブルーキャナリーでシ...

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2017年3月24日 (金)

忖度

この頃のはやり言葉、「忖度」。 今、最もホットな時事問題である森友学園の小学校設...

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2017年3月18日 (土)

ビーチサイド・レストランでランチ

13日の月曜日から帰省していた次女ファミリー。婿殿は水曜日に帰った後、今日まで娘...

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2017年3月15日 (水)

確定申告とマイナンバー

今日15日は確定申告の最終日。税務署はさぞかしごった返しているだろう。 我がオフ...

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2017年3月10日 (金)

Makuhari beach

快晴の昨日、風もなかったので、早春の陽気に誘われて、幕張の浜へ。 先月、ヨットハ...

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2017年3月 6日 (月)

「自発的隷従」 独裁は一人の力だけではできない?

先月の記事「国家はなぜ衰退するか」では、一部の特権階級がその地位を保とうとするあ...

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2017年3月 1日 (水)

雛祭り

2月最後の日となった昨日、孫娘の桃の節句のお祝いが行われた。 周囲に気兼ねするこ...

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2017年2月27日 (月)

ガブリで肉をガブリつく

目黒雅叙園での「百段雛まつり」を鑑賞した日のランチは、目黒駅前のビストロ「ガブリ...

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2017年2月26日 (日)

百段雛まつりを鑑賞

先週水曜日の22日は、目黒雅叙園で開催中の「百段雛まつり」を妻と鑑賞。 仕事仲間...

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2017年2月23日 (木)

国家はなぜ衰退するのか

今回の記事は、硬い内容です。面倒くさいです。 発言のたびに世界で物議を醸すトラン...

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2017年2月19日 (日)

高校生の舞台公演鑑賞

17日金曜日は、品川区新馬場の六行会ホールで行われたクラーク記念国際高校の舞台公...

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2017年2月16日 (木)

ヨットハーバーのあるレストランで

昨日は、妻が友人たちとのランチ会。妻が出かけた後に仕事に行く予定だったけれど、前...

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2017年2月12日 (日)

しらけた気持ちで迎えそうな2020年

2020年東京オリンピックのゴルフ会場となる予定である霞ヶ関カントリークラブ。女...

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2017年2月 6日 (月)

孫守り

先週日曜日に次女一家が訪れ、婿殿は2泊し、娘と孫娘は丸一週間滞在して一昨日帰って...

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2017年2月 4日 (土)

プレミアムなフライデーになるのか 2月24日は

経済産業省がこの2月24日から、プレミアムフライデーをスタートさせる。 企業に呼...

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2017年2月 3日 (金)

年金生活者のお金をアメリカへ?

今朝の朝日新聞の一面に掲載された記事を見て、驚き、呆れた。 他国の雇用を作り出す...

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2017年2月 2日 (木)

虎の門 御旦弧で久々の邂逅

先日は、母社の後輩社員たちとの懇親飲み会があった。 会場となったのは、「御旦弧」...

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2017年1月26日 (木)

歌舞伎鑑賞

昨日25日は、墓参の後、妻と待ち合わせて歌舞伎鑑賞に行った。

席は前列の4番目という高価なチケットなので、我々のような年金生活者が簡単に購入できるものではない。しかし、妻が「良き友」を持っており、その人からいただいた優待券の恩恵にあずかっただけだ。

その人には、お嬢様やお孫さんにDVD制作サービスを提供しているので、バーター取引と言えないでもないので、さほど気兼ねせずに頂だいしているのである。

いつもは、妻は親友を誘っているのだが、遠方に住んでいるため、夜の部は遠慮するというので、私が「代役」として相伴することになった。

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歌舞伎鑑賞は、確か4年ぶり。

今回の演目は、松本幸四郎主演「井伊大老」を始め、坂東玉三郎の舞踊「傾城」など。

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井伊大老は、井伊直弼サイドに立ったストーリーなので、悪役としてではなく、政情が不安定の中で懊悩する一人の執政者として描かれていた。つい数日前に、WOWOWの映画「桜田門外ノ変」を見たばかり(こちらは、幕府を倒そうとする水戸藩士が主人公)なので、対照的で面白かった。

世情が違えば、政策や施政者に対する評価が異なるというものを強く感じた。評価が異なると言えば、今日は、稀代の悪女として位置づけられている清の西太后を取り上げたNHKの昨晩の番組を見たら、実は、今では有能な施政者として再評価されているのだという。

人の評価についての情報がいくつもこの数日間で見聞きしたという偶然にちょっと驚いたのだった。

さて、歌舞伎のほうだが、この日、一番印象深かったのは、玉三郎の舞踊。華やかな花魁の衣装を着て、艶やかに舞う姿は、実に優雅。そして匂い立つような妖艶さは、玉三郎が男性であることを忘れさせてしまいそうだった。視線が合ったら、ドギマギするような、凄絶な演技だった。

本物の芸術とは、かくあるものべしと教えられた。深い!

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トラの墓参

楽友(大学時代のバンド仲間)のトラが身罷ったのは、平成12年1月23日。50歳と...

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2017年1月22日 (日)

トランプ占い

以前も書いたことだけれど、またしても書きたくなったフレーズがある。落語家春風亭柳...

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